命は法の宝(読み)いのちはほうのたから

精選版 日本国語大辞典 「命は法の宝」の意味・読み・例文・類語

いのち【命】 は 法(ほう)の宝(たから)

  1. ありがたい仏法を聞くことができるのも、命があればこそであるということ。〔俳諧・毛吹草(1638)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む