世界大百科事典(旧版)内の回線容量の言及
【通信容量】より
…実用上の通信路では,電話信号あるいはテレビ信号が何回線収容できるかによって表現することが多い。これを回線容量ともいう。このような一般的定義以外に,とくに1948年にC.E.シャノンによって確立された情報理論による通信路の能力を表す数学的定義がある。…
※「回線容量」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...