世界大百科事典(旧版)内の《扶桑編年録》の言及
【帝王編年記】より
…神代より後伏見天皇(在位1298‐1301)までの歴史を漢文編年体で記した記録。異称《歴代編年集成》《帝王編年集成》《歴代編年記》《扶桑編年録》。全27巻。…
※「《扶桑編年録》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...