発電機式絶縁抵抗計(読み)はつでんきしきぜつえんていこうけい

世界大百科事典(旧版)内の発電機式絶縁抵抗計の言及

【メガー】より

…電気設備の設置,保守,点検,試験に多く用いられる。発電機式絶縁抵抗計につけられた商品名が一般化したものである。JISによれば,発電機式絶縁抵抗計,電池式絶縁抵抗計,高絶縁抵抗計に分類される。…

※「発電機式絶縁抵抗計」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む