世界大百科事典(旧版)内の積分変数の言及
【積分】より
…この形の関数を関数fの不定積分といい,記号
で表す。すなわち,F′(x)=f(x)のとき,
このときfを被積分関数,xを積分変数,Cを積分定数という。また,関数fからその不定積分を求めることを,f(x)を積分するという。…
※「積分変数」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...