伏牛山

中日辞典 第3版の解説

伏牛山
河南/南陽
Fúniú Shān

<中国の地名>伏牛山(ふくぎゅうざん)・(フウニィウシャン).河南・南陽付近にある.恐竜の卵の化石を含む地層が多い.2006年に世界地質公園に認定.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む