kotobank.jp
マクロの用語の意味を解説。ニュースなどの関連情報もあわせてご覧ください。
全上場企業データを追加しました。
検索プラグインを使う
ASCII.jpデジタル用語辞典の解説
全文を表示する
プログラムの複数の命令を実行する順番に定義したもの。プログラム中にマクロ命令を記述すると、定義された複数の命令が順番に実行されることになる。単に、マクロと呼ぶこともある。言語が定義した命令と、プログラマーが定義した命令とがある。なお、マクロを使ってプログラムのコーディングを行うことをマクロコーディングという。
スポンサーリンク
パソコンで困ったときに開く本2008の解説
ソフトの操作を自動的に行わせる機能です。頻繁に行う操作を登録することで、何度も同じ操作をしないですみます。マクロを使うには、マクロ機能のあるソフトが必要です。操作の登録法は、実際に連続する操作を行って、その手順をソフトにおぼえさせる方法と、「マクロ言語」という命令文を組み合わせて指示する方法とがあります。
全文を閉じる
デジタル大辞泉の解説
マクロ【macro】 [名・形動] 1 巨大であること。巨視的であること。また、そのさま。「―な展望」⇔ミクロ。 2 パソコンで、複雑な操作の手順をあらかじめ登録しておき、必要なときに簡単に実行させる機能。マクロ機能。
とっさの日本語便利帳の解説
「マクロ経済学」の略。 (稲増龍夫)
このキーワードに関連するサイトを教えてください。
検索結果:2,550,926件
ウェブ検索
朝日新聞、講談社、小学館など、51辞書、48万語から検索できる、調べ物に欠かせない用語解説サイトです。使い方
03月13日更新
30位までを見る
kotobankのCM配信が始まります。
ページの先頭へ戻る