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三十にして立つ【サンジュウニシテタツ】
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デジタル大辞泉の解説-
三十(さんじゅう)にして立つ
《「論語」為政から》30歳で自己の見識を確立し、独立する。→而立(じりつ)
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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説-
さんじゅうにしてたつ【三十にして立つ】
〔論語為政〕三〇歳になり,精神的に自立する。 → 而立(じりつ)
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
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