大石芳野(読み)おおいし よしの

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「大石芳野」の解説

大石芳野 おおいし-よしの

1944- 昭和後期-平成時代の写真家
昭和19年5月28日生まれ。「戦争平和」をテーマベトナム,カンボジア,東欧,旧ソ連などを取材。昭和57年「無告の民―カンボジアの証言」で日本写真協会年度賞,平成2年「夜と霧は今」で講談社出版文化賞。6年「カンボジア苦界転生」で芸術選奨新人賞,13年「ベトナム凛と」で土門拳賞。東京出身。日大卒。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

367日誕生日大事典 「大石芳野」の解説

大石 芳野 (おおいし よしの)

生年月日:1944年5月28日
昭和時代;平成時代の写真家

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む