kotobank > 太陽とは

 

太陽

  • 13件の用語解説(太陽で検索)

    • Buzzurl
  • 世界大百科事典 第2版の解説

  • たいよう【太陽】
     
    博文館発行月刊誌。1895年1月創刊。《日本大家論集》の大成功で種々の雑誌を事業の柱の一つとしてきた博文館が,94年末に政治経済関係の雑誌を廃刊して,日清戦争後の社会変化対応した総合雑誌として創刊した。四六倍判,本文200ページ,写真版10ページ,定価15銭。96年から99年までは月2回刊で菊判,1900年から月刊に戻って菊倍判,01年から四六倍判に戻る。初代主筆は坪谷水哉(善四郎,1862‐1949)で,以後高山樗牛(ちよぎゆう),鳥谷部春汀(とやべしゆんてい),浮田和民,長谷川天渓(誠也),平林初之輔ら。・・・

    ▼太陽について記述のある項目
     大橋佐平【おおはしさへい】 浮田和民【うきたかずたみ】 博文館【はくぶんかん】

    ※本文は出典元の用語解説の一部を掲載しています。

  • All Rights Reserved. Copyright(C)2012, Hitachi Solutions, Ltd. 収録データは1998年10月に編集製作されたものです。それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。また、本文中の図・表・イラストはご提供しておりません。

  • 全文を表示する全文を表示する

  • デジタル大辞泉の解説

  • たい‐よう 〔‐ヤウ〕 【太陽】
     
    太陽系の中心にある恒星地球からの距離は約1.5億キロ。直接見える部分光球といい、外側には彩層コロナがある。光球の半径は地球の109倍、質量は33万倍、平均密度は1.4。表面温度はセ氏約6000度。恒星としては大きさも明るさもふつうの星で、エネルギーは中心における水素核融合反応によってまかなわれている。地球上の万物を育てる光と熱の源(みなもと)となっている。
    物事の中心となるもの、人に希望を与えるもの、輝かしいものなどのたとえ。「心の―」
  • この辞書の凡例を見る
    監修:松村明
    編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
    編集協力:曽根脩
    (C)Shogakukan Inc.
    それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

  • 全文を表示する全文を表示する

  • 占い用語集の解説

  • 獅子座の支配星。占星術における太陽の役割は、基本的な自我を表す。ホロスコープの中心であり、西洋占星術上、最も重要視する天体。太陽が入っているサインはその個人の全体的な性格を表し、形成されるアスペクトも重要視される。一般的に世間でいわれる西洋占星術の星座はこの太陽だけの特徴を読んだものである。神話では太陽はあまり重要視されていない。

  • Copyright (C) 2007 AKADEMEIA COLLEGE All Rights Reserved.
    それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

  • 全文を表示する全文を表示する

  • 百科事典マイペディアの解説

  • 太陽系の中心をなす恒星。極大光度-26.8等,地球からの平均距離1億4960万km,視半径15′59″.64。赤道半径69.6万km(地球の109倍),体積は地球の130.4万倍,質量は1.99×10(3/)(3/)g(地球の33万倍),比重1.41,表面重力は地球の28倍。
    ※本文は出典元の用語解説の一部を掲載しています。

  • All Rights Reserved. Copyright(C)2008,2010, Hitachi Solutions ,Ltd. ご提供する『百科事典マイペディア』は2010年5月に編集・制作したものです

  • 全文を表示する全文を表示する

  • 百科事典マイペディアの解説

  • 月刊総合雑誌。博文館発行。1895年1月―1928年2月。臨時増刊号86冊を含め全531冊。日清戦争時の国威高揚呼応し,刊行中の雑誌を統合して創刊。同時に《少年世界》《文芸倶楽部》を発刊し,雑誌王国博文館の雑誌を3種とした。
    ※本文は出典元の用語解説の一部を掲載しています。

  • All Rights Reserved. Copyright(C)2008,2010, Hitachi Solutions ,Ltd. ご提供する『百科事典マイペディア』は2010年5月に編集・制作したものです

  • 全文を表示する全文を表示する

  • [日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションの解説

  • たいよう 【太陽】
     
    兵庫の日本酒。全量兵庫県産山田錦を使用し、無添加、無ろ過醸造する純米原酒仕込み水は六甲山系の伏流水。蔵元の「太陽酒造」は江戸末期創業生産石数100石あまりの小さな蔵。所在地は明石市大久保町江井島。

  • (C)Kodansha 2010.
    本事典は現在流通している、あるいは過去に存在した本格焼酎・泡盛の銘柄を集めたものです。限定品や終売品、蔵元の転廃業などで既になくなった銘柄も含まれていますのでご了承下さい。それぞれの情報は執筆時点でのもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

  • 全文を表示する全文を表示する

  • デジタル大辞泉プラスの解説

  • 太陽
     
    古典落語の演目のひとつ。上方では「お日いさんの宿」と題する。
    最終更新日:2011/8/17

  • (C)Shogakukan Inc.
    それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

  • 全文を表示する全文を表示する

  • 大辞林 第三版の解説

  • たいよう【太陽】
     
    太陽系の中心にあって地球などの惑星を伴う,地球に最も近い恒星。巨大な高温のガス球で,球形に見える部分を光球という。その外側を彩層が薄く取り巻き,さらにその外側にコロナがある。光球の表面温度約五千八百度,コロナの温度約百万度。半径は69万6千キロメートルで,地球の109倍。平均密度1.41グラム毎立方センチメートル。地球からの平均距離1億4960万キロメートル。
    (比喩的に)あこがれの的。心を明るくしてくれるもの。また,中心となるものなどのたとえ。 「あなたは僕の-だ」

  • (C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

  • 全文を表示する全文を表示する

  • 大辞林 第三版の解説

  • たいよう【太陽】
     
    月刊総合雑誌。1895年(明治28)博文館から刊行。政治・社会の論評を主とし,文芸方面でも高山樗牛・田山花袋・上田敏らが寄稿。日本主義・自然主義評論が展開された。1928年(昭和3)廃刊。

  • (C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

  • 全文を表示する全文を表示する

太陽に近い言葉→太陽灯|太陽光発電と太陽熱発電|人工太陽灯|太陽電池|太陽時|太陽儀|視太陽|太陽年|真太陽|太陽風

太陽の関連情報

ニュース検索

  • 「太陽」に関連するTwitter

  • Powered by twitter

ショッピング検索

「太陽」のスポンサー検索

 

ページの先頭へ戻る

キーワード情報キーワード情報

関連キーワード関連キーワード

  • アクセスランキングアクセスランキング

  • 05月24日更新
  • rssrss

  • 今日のキーワード今日のキーワード

  • rssrss

お知らせお知らせ