・
より、下(しも)秦・
より來(このかた)に臻(いた)るまで、折衷するに
を以てす。理を
材に析(わか)つこと、衡(はかり)の
らかなるが如く、鑑(かがみ)の開くが如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...