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白鑞

 

1件の用語解説(白鑞で検索)

デジタル大辞泉の解説

しろ‐み【白×鑞】
 
「しろめ(白鑞)」に同じ。
白銅(はくどう)

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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しろ‐め【白×鑞/白目】
 
(すず)と鉛との、ほぼ4対1の合金。錫細工接着銅合金などに使う。アンチモン砒素(ひそ)をまぜたものをいうこともある。しろみ。しろなまり。ピューター

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はく‐ろう〔‐ラフ〕【白×鑞】
 
⇒びゃくろう(白鑞)

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びゃく‐ろう〔‐ラフ〕【白×鑞】
 
(すず)のこと。また、錫と鉛との合金。しろめ。はくろう。

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