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デジタル大辞泉の解説
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れい‐はい【礼拝】 [名](スル) 1 神仏などを拝むこと。 2 キリスト教で、神の賛美と祈祷(きとう)。教会での礼拝はこれとともに聖餐(せいさん)・説教が中心となる。 ◆仏教では「らいはい」という。→らいはい(礼拝)
らい‐はい【礼拝】 [名](スル)神仏を敬って拝むこと。特に仏教で、仏・菩薩(ぼさつ)に合掌低頭して敬意を表すこと。→れいはい(礼拝)
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百科事典マイペディアの解説
神仏などの信仰・崇拝対象を拝む行為およびその様式・儀式をいい,英語ではworshipないしcult。一般に神霊の怒りを免れ,恩寵(おんちょう)を祈願し,また感謝の意を表すのが目的。 ※本文は出典元の用語解説の一部を掲載しています。
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