説左上〕軍人に疽(しよ)を
む
り。

(ひざまづ)いて自ら其の膿を吮(す)ふ。傷
の母立(たちどころ)に泣きて~曰く、
、其の
の創(きず)を吮ひて、
死せり。今是の子も
將(まさ)に死せんとす。今吾(われ)、是(ここ)を以て泣くと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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