る。~詔して曰く、



り、銘記見(現)存(げんぞん)し、昭然として時人の知る
と爲る
は、三
~は去
三十
、~
門・五
は十
、各
墾殖(こんしよく)するを聽(ゆる)さず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...