デジタル大辞泉 「一任」の意味・読み・例文・類語
いち‐にん【一任】
1 物事の処理・決定のすべてをまかせること。「動議の扱いを議長に
2 律令制で、一人の官の限られた任期。
[類語]他人任せ・人任せ・あなた任せ・言い成り・唯唯諾諾・諾諾・義務的・受動的・しぶしぶ・不承不承・いやいや・気が進まない・成り行き任せ・天道任せ・運任せ・風任せ・行き当たりばったり・心ならず・仕方ない・仕方がない・仕様がない・せん方ない・余儀ない・よんどころない・否応なし・
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...