carbonnanotube

英和 用語・用例辞典の解説

carbon nanotube

カーボンナノチューブ CNT (超微細の炭素の管)

carbon nanotubeの用例

A Tokai University research group has succeeded in synthesizing carbon nanotubes from vodka and whisky with simple equipment.
東海大学の研究グループが、簡単な装置を使ってウオッカやウイスキーからカーボンナノチューブを合成することに成功した。

Carbon nanotubes were discovered in 1991 by Meijo University Prof. Sumio Iijima.
カーボンナノチューブは、飯島澄男・名城大教授が1991年に発見した。

出典 日外アソシエーツ「英和 用語・用例辞典」英和 用語・用例辞典について 情報

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む