英和 用語・用例辞典の解説
digital twin
デジタルツイン デジタルの双子 (AIやAR(拡張現実)、IoT(モノのインターネット)などの技術を用いて現実の世界(物理空間、フィジカル空間、フィジカルシステム)・実世界から収集したデータを、まるで双子のようにコンピュータ上で再現する技術のこと。「デジタルツイン」のほぼ同義語として、CPS(サイバーフィジカルシステム)も用いられている。⇒CPS)
出典 日外アソシエーツ「英和 用語・用例辞典」英和 用語・用例辞典について 情報
デジタルツイン デジタルの双子 (AIやAR(拡張現実)、IoT(モノのインターネット)などの技術を用いて現実の世界(物理空間、フィジカル空間、フィジカルシステム)・実世界から収集したデータを、まるで双子のようにコンピュータ上で再現する技術のこと。「デジタルツイン」のほぼ同義語として、CPS(サイバーフィジカルシステム)も用いられている。⇒CPS)
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[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...