hyperspectralimaging

英和 用語・用例辞典の解説

hyperspectral imaging

ハイパースペクトル・イメージング (光(電磁波)が対象物に当たって反射するときの強度を、波長ごとに精密に測定して可視化する技術。肉眼では見えにくい物質の特定や分類に有効な手段で、地表や大気、水質などの状態を観測できるほか、果物の糖度推定や生鮮食料品の旨味(うまみ)測定などにも応用されている)

出典 日外アソシエーツ「英和 用語・用例辞典」英和 用語・用例辞典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む