小学館 西和中辞典 第2版の解説
Ca・sa・blan・ca, [ka.sa.ƀláŋ.ka]
[固名] カサブランカ:モロッコ中北部の港湾都市.
[←〔ポルトガル〕Casa Branca(「白い家」が原義;1515年にポルトガル人がこの町を建設した時,ほとんどの家が白い色をしていたことから;〔アラビア〕Ad-Dār al-Bayḍā'もこのポルトガル語からの訳)]
[固名] カサブランカ:モロッコ中北部の港湾都市.
[←〔ポルトガル〕Casa Branca(「白い家」が原義;1515年にポルトガル人がこの町を建設した時,ほとんどの家が白い色をしていたことから;〔アラビア〕Ad-Dār al-Bayḍā'もこのポルトガル語からの訳)]
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...