小学館 西和中辞典 第2版の解説
Ci・be・les, [θi.ƀé.les/si.-]
[固名]
1 〖神話〗 キュベレ:小アジアの大地母神で,豊穣(ほうじょう)と多産の象徴.ギリシア神話の Rea に当たる.
2 〖天文〗 地球.
[固名]
1 〖神話〗 キュベレ:小アジアの大地母神で,豊穣(ほうじょう)と多産の象徴.ギリシア神話の Rea に当たる.
2 〖天文〗 地球.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...