小学館 西和中辞典 第2版の解説
E・ge・ria, [e.xé.rja]
[固名] 〖ロ神〗 エゲリア:泉の女神.ヌマ Numa 王ポンピリウス Pampilio の妻で相談役.
tener SU ninfa Egeria
〘比喩的〙 (他人から)霊感[インスピレーション]を受ける.
[←〔ラ〕Ēgeria ←〔ギ〕Ēgería]
[固名] 〖ロ神〗 エゲリア:泉の女神.ヌマ Numa 王ポンピリウス Pampilio の妻で相談役.
〘比喩的〙 (他人から)霊感[インスピレーション]を受ける.
[←〔ラ〕Ēgeria ←〔ギ〕Ēgería]
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...