小学館 西和中辞典 第2版の解説
E・ri・tre・a, [e.ri.tré.a]
[固名] エリトリア:アフリカ北東部の紅海に面した国.首郡 Asmara.
[←〔ラ〕Erythraea(〔ギ〕erythraíos「エリトリアの;紅海の」より派生;原義は「赤みがかった」);[関連]rojo. 〔英〕red]
[固名] エリトリア:アフリカ北東部の紅海に面した国.首郡 Asmara.
[←〔ラ〕Erythraea(〔ギ〕erythraíos「エリトリアの;紅海の」より派生;原義は「赤みがかった」);[関連]rojo. 〔英〕red]
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...