小学館 西和中辞典 第2版の解説
Mi・ner・va, [mi.nér.ƀa]
[固名] 〖ロ神〗 ミネルバ:知恵の女神.ギリシア神話の Atenea に当たる.
━[女] [m-]
1 知恵,頭脳.
de propia minerva|自分の頭で考えた.
2 ミネルバ印刷機:小型平圧印刷機.
[固名] 〖ロ神〗 ミネルバ:知恵の女神.ギリシア神話の Atenea に当たる.
━[女] [m-]
1 知恵,頭脳.
de propia minerva|自分の頭で考えた.
2 ミネルバ印刷機:小型平圧印刷機.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...