小学館 西和中辞典 第2版の解説
Mi・ner・va, [mi.nér.ƀa]
[固名] 〖ロ神〗 ミネルバ:知恵の女神.ギリシア神話の Atenea に当たる.
━[女] [m-]
1 知恵,頭脳.
de propia minerva|自分の頭で考えた.
2 ミネルバ印刷機:小型平圧印刷機.
[固名] 〖ロ神〗 ミネルバ:知恵の女神.ギリシア神話の Atenea に当たる.
━[女] [m-]
1 知恵,頭脳.
de propia minerva|自分の頭で考えた.
2 ミネルバ印刷機:小型平圧印刷機.
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新