小学館 西和中辞典 第2版の解説
O・jos del Sa・la・do, [ó.xos đel sa.lá.đo]
[固名] オホス・デル・サラド:アルゼンチンとチリの国境に位置する火山.6885m.
[この場合の Ojo は「泉」の意.「塩辛いものの泉」が原義;塩分を含んだ地面がチリを流れる間欠水流の源泉になっている]
[固名] オホス・デル・サラド:アルゼンチンとチリの国境に位置する火山.6885m.
[この場合の Ojo は「泉」の意.「塩辛いものの泉」が原義;塩分を含んだ地面がチリを流れる間欠水流の源泉になっている]
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...