小学館 西和中辞典 第2版の解説
O・jos del Sa・la・do, [ó.xos đel sa.lá.đo]
[固名] オホス・デル・サラド:アルゼンチンとチリの国境に位置する火山.6885m.
[この場合の Ojo は「泉」の意.「塩辛いものの泉」が原義;塩分を含んだ地面がチリを流れる間欠水流の源泉になっている]
[固名] オホス・デル・サラド:アルゼンチンとチリの国境に位置する火山.6885m.
[この場合の Ojo は「泉」の意.「塩辛いものの泉」が原義;塩分を含んだ地面がチリを流れる間欠水流の源泉になっている]
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...