小学館 西和中辞典 第2版の解説
Pro・me・te・o, [pro.me.té.o]
[固名] 〖ギ神〗 プロメテウス:天上の火を盗み人間に与えたことから,Zeus に岩山に鎖でつながれ,毎日鷲(わし)に肝臓を食われる苦しみを受けた.→Epimeteo.
[←〔ラ〕Promētheus ←〔ギ〕Promētheús(「先を考える男」の意)]
[固名] 〖ギ神〗 プロメテウス:天上の火を盗み人間に与えたことから,Zeus に岩山に鎖でつながれ,毎日鷲(わし)に肝臓を食われる苦しみを受けた.→Epimeteo.
[←〔ラ〕Promētheus ←〔ギ〕Promētheús(「先を考える男」の意)]
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...