TalaveradelaReina

小学館 西和中辞典 第2版の解説

Ta・la・ve・ra de la Rei・na, [ta.la.ƀé.ra đe la r̃éi.na]

[固名] タラベラ・デ・ラ・レイナ:スペイン中西部の都市.

◆16世紀より窯業が盛んで,白地に青を基調とした陶器で有名.

出典 小学館 西和中辞典 第2版小学館 西和中辞典 第2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む