ahuevar

小学館 西和中辞典 第2版の解説

a・hue・var, [a.(ǥ)we.ƀár]

[他]

1 卵形にする.

2 〘ラ米〙 (コロンビア) (ニカラグア) (パラグアイ) (ペルー) 〘俗〙 ぼうっとさせる,怖じけさせる.

~・se

[再]

1 卵形になる.

2 〘まれ〙 中断する.

3 〘ラ米〙

(1) (コロンビア) (中米) (ペルー) 〘話〙 ぼうっとする,怖じけづく.

(2) (コスタリカ) 〘話〙 嫌になる,うんざりする.

出典 小学館 西和中辞典 第2版小学館 西和中辞典 第2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む