小学館 西和中辞典 第2版の解説
**a・mar・gu・ra, [a.mar.ǥú.ra]
[女]
1 苦しみ,不快;悲嘆,沈痛.
Sus fracasos lo han llenado de amargura.|失敗は彼を暗澹(あんたん)たる気持ちにさせた.
¡Qué amargura!|ああもったいない,なんとも惜しいことだ.
2 苦み.
traer [llevar] a+人 por la calle de la amargura
〈人〉をつらい目に遭わせる.
[女]
1 苦しみ,不快;悲嘆,沈痛.
Sus fracasos lo han llenado de amargura.|失敗は彼を暗澹(あんたん)たる気持ちにさせた.
¡Qué amargura!|ああもったいない,なんとも惜しいことだ.
2 苦み.
〈人〉をつらい目に遭わせる.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...