小学館 西和中辞典 第2版の解説
an・to・no・ma・sia, [an.to.no.má.sja]
[女] 〖修辞〗 換称,代称:普通名詞,形容詞などを固有名詞の代わりに用いること,またその逆にある特徴で固有名詞を用いること.⇒Sócrates「ソクラテス」の代わりに el Filósofo「哲人」を用いたり,un hombre cruel「残酷な人」の代わりに un Nerón「ネロのような人」を用いるなど.
por antonomasia
言わずと知れた,まさに;とりわけ.
[女] 〖修辞〗 換称,代称:普通名詞,形容詞などを固有名詞の代わりに用いること,またその逆にある特徴で固有名詞を用いること.⇒Sócrates「ソクラテス」の代わりに el Filósofo「哲人」を用いたり,un hombre cruel「残酷な人」の代わりに un Nerón「ネロのような人」を用いるなど.
言わずと知れた,まさに;とりわけ.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...