小学館 西和中辞典 第2版の解説
a・ta・fa・gar, [a.ta.fa.ǥár]
[103][他]
1 〈強いにおいが〉息苦しくさせる,むっとさせる.
De algún sitio llegaba un tufo que nos atafagaba.|どこからか悪臭が漂ってきて,私たちは頭がくらくらした.
2 (しつこさで)悩ませる,うんざりさせる.
[103][他]
1 〈強いにおいが〉息苦しくさせる,むっとさせる.
De algún sitio llegaba un tufo que nos atafagaba.|どこからか悪臭が漂ってきて,私たちは頭がくらくらした.
2 (しつこさで)悩ませる,うんざりさせる.
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...