小学館 西和中辞典 第2版の解説
a・tis・bar, [a.tis.ƀár]
[他]
1 のぞく,うかがう,偵察する.
atisbar a través de las cortinas|カーテン越しにうかがう.
2 かすかに[ぼんやり]見える.
3 察知する.
No se atisba ninguna solución al problema.|その問題の解決の糸口は全く見つからない.
━~・se
[再] かすかに[ぼんやり]見える;兆しが感じられる.
[他]
1 のぞく,うかがう,偵察する.
atisbar a través de las cortinas|カーテン越しにうかがう.
2 かすかに[ぼんやり]見える.
3 察知する.
No se atisba ninguna solución al problema.|その問題の解決の糸口は全く見つからない.
[再] かすかに[ぼんやり]見える;兆しが感じられる.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...