小学館 西和中辞典 第2版の解説
a・tis・bar, [a.tis.ƀár]
[他]
1 のぞく,うかがう,偵察する.
atisbar a través de las cortinas|カーテン越しにうかがう.
2 かすかに[ぼんやり]見える.
3 察知する.
No se atisba ninguna solución al problema.|その問題の解決の糸口は全く見つからない.
━~・se
[再] かすかに[ぼんやり]見える;兆しが感じられる.
[他]
1 のぞく,うかがう,偵察する.
atisbar a través de las cortinas|カーテン越しにうかがう.
2 かすかに[ぼんやり]見える.
3 察知する.
No se atisba ninguna solución al problema.|その問題の解決の糸口は全く見つからない.
[再] かすかに[ぼんやり]見える;兆しが感じられる.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...