小学館 西和中辞典 第2版の解説
*a・za・frán, [a.θa.frán/-.sa.-]
[男]
1 〖植〗 サフラン:雌しべの花柱上部を乾燥して薬用,染料,香辛料に用いる.
2 サフラン色,濃黄色.
▲性数変化せず名詞の後ろに置いて形容詞的に用いることがある.
[←〔アラビア〕az-za‘farān(定冠詞al- + za‘farān);[関連]〔仏〕safran. 〔英〕saffron]
[男]
1 〖植〗 サフラン:雌しべの花柱上部を乾燥して薬用,染料,香辛料に用いる.
2 サフラン色,濃黄色.
▲性数変化せず名詞の後ろに置いて形容詞的に用いることがある.
[←〔アラビア〕az-za‘farān(定冠詞al- + za‘farān);[関連]〔仏〕safran. 〔英〕saffron]
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...