小学館 西和中辞典 第2版の解説
cá・ba・la, [ká.ƀa.la]
[女]
1 カバラ.
◆中世ユダヤ教の神秘思想.スペインではZóhar『ゾハール(光輝の書)』(1300年ごろ)を生み,ユダヤ人神秘家の教科書となった.
2 〘複数で〙 憶測,推測;占い.
hacer cábalas sobre...|…についてあれこれ憶測する.
3 〘話〙 密謀,陰謀.
[女]
1 カバラ.
◆中世ユダヤ教の神秘思想.スペインではZóhar『ゾハール(光輝の書)』(1300年ごろ)を生み,ユダヤ人神秘家の教科書となった.
2 〘複数で〙 憶測,推測;占い.
hacer cábalas sobre...|…についてあれこれ憶測する.
3 〘話〙 密謀,陰謀.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...