小学館 西和中辞典 第2版の解説
cre・a・cio・nis・mo, [kre.a.θjo.nís.mo/-.sjo.-]
[男]
1 〖生物〗 〖宗〗 (特殊)創造説:世界や生物の種は神が無から創造し,現在まで変化していないとする考え.
2 〖神〗 〖カト〗 霊魂創造説:個人の魂は受胎の瞬間に神が直接創造するという説.
3 〖文学〗 創造主義,クレアシオニスモ:詩人は現実を模倣するのではなく創造すべきとする20世紀初頭の詩の前衛運動.チリの Vicente Huidobro が唱えた.
[男]
1 〖生物〗 〖宗〗 (特殊)創造説:世界や生物の種は神が無から創造し,現在まで変化していないとする考え.
2 〖神〗 〖カト〗 霊魂創造説:個人の魂は受胎の瞬間に神が直接創造するという説.
3 〖文学〗 創造主義,クレアシオニスモ:詩人は現実を模倣するのではなく創造すべきとする20世紀初頭の詩の前衛運動.チリの Vicente Huidobro が唱えた.
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新