小学館 西和中辞典 第2版の解説
cru・jir, [kru.xír]
[自] (カサカサ,キーキーなどと)短く乾いた音を立てる.
El suelo crujía.|床がギシギシいっていた.
Allí será el llorar y el crujir de dientes.|そこで泣きわめいて歯ぎしりするだろう〈マタイ8:12〉.
[自] (カサカサ,キーキーなどと)短く乾いた音を立てる.
El suelo crujía.|床がギシギシいっていた.
Allí será el llorar y el crujir de dientes.|そこで泣きわめいて歯ぎしりするだろう〈マタイ8:12〉.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...