小学館 西和中辞典 第2版の解説
em・pe・ña・do, da, [em.pe.ɲá.đo, -.đa]
[形]
1 質入れした.
2 借金のある.
estar empeñado hasta los ojos|借金で首が回らない.
3 固執する,意地になった.
estar empeñado en〔+不定詞/ que+直説法〕|…すると言ってきかない.
4 相譲らない,熾烈(しれつ)な.
una discusión empeñada|激論.
[形]
1 質入れした.
2 借金のある.
estar empeñado hasta los ojos|借金で首が回らない.
3 固執する,意地になった.
estar empeñado en〔+不定詞/ que+直説法〕|…すると言ってきかない.
4 相譲らない,熾烈(しれつ)な.
una discusión empeñada|激論.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...