小学館 西和中辞典 第2版の解説
em・pu・ña・du・ra, [em.pu.ɲa.đú.ra]
[女]
1 (刀・短剣の)柄.
Me clavó la daga hasta la empuñadura.|彼[彼女]は短剣の柄まで私に突き差した.
2 (傘・杖(つえ)などの)柄,握り;(道具の)取っ手.
3 (話・演説などの出だしの)決まり文句.
[女]
1 (刀・短剣の)柄.
Me clavó la daga hasta la empuñadura.|彼[彼女]は短剣の柄まで私に突き差した.
2 (傘・杖(つえ)などの)柄,握り;(道具の)取っ手.
3 (話・演説などの出だしの)決まり文句.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...