小学館 西和中辞典 第2版の解説
em・pu・ña・du・ra, [em.pu.ɲa.đú.ra]
[女]
1 (刀・短剣の)柄.
Me clavó la daga hasta la empuñadura.|彼[彼女]は短剣の柄まで私に突き差した.
2 (傘・杖(つえ)などの)柄,握り;(道具の)取っ手.
3 (話・演説などの出だしの)決まり文句.
[女]
1 (刀・短剣の)柄.
Me clavó la daga hasta la empuñadura.|彼[彼女]は短剣の柄まで私に突き差した.
2 (傘・杖(つえ)などの)柄,握り;(道具の)取っ手.
3 (話・演説などの出だしの)決まり文句.
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...