小学館 西和中辞典 第2版の解説
en・cau・zar, [eŋ.kau.θár/-.sár]
[97][他]
1 水路をつける[開く].
Fue necesario encauzar la crecida del río.|川の増水をうまく導く必要があった.
2 〈議論などを〉誘導する,〈人を〉導く;〈進行を〉調整する.
━~・se
[再] 軌道に乗る,順調に進展する.
[97][他]
1 水路をつける[開く].
Fue necesario encauzar la crecida del río.|川の増水をうまく導く必要があった.
2 〈議論などを〉誘導する,〈人を〉導く;〈進行を〉調整する.
[再] 軌道に乗る,順調に進展する.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...