小学館 西和中辞典 第2版の解説
es・ter・tó・re・o, a, [es.ter.tó.re.o, -.a], es・ter・to・ro・so, sa, [es.ter.to.ró.so, -.sa]
[形] 〖医〗 (脳卒中などに伴う)大いびきをかく,喘鳴(ぜんめい)を出すような;喘鳴(ぜんめい)を出す;ラッセル音を伴う.
[形] 〖医〗 (脳卒中などに伴う)大いびきをかく,喘鳴(ぜんめい)を出すような;喘鳴(ぜんめい)を出す;ラッセル音を伴う.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...