小学館 西和中辞典 第2版の解説
es・ti・lar1, [es.ti.lár]
[他] 〘まれ〙 〖法〗 〈遺言などを〉(書式にのっとって)書く,作成する.
━[自] ⸨+不定詞…する⸩ 習慣がある.
━~・se
[再] 〘3人称で〙 使われる,用いられる.
Ese tipo de maquillaje ya no se estila.|そんなメークはもうはやらない.
es・ti・lar2, [es.ti.lár]
[他] 〘ラ米〙 蒸留する,滴らせる.
━[自] 〘ラ米〙 滴る.
[他] 〘まれ〙 〖法〗 〈遺言などを〉(書式にのっとって)書く,作成する.
━[自] ⸨+不定詞…する⸩ 習慣がある.
[再] 〘3人称で〙 使われる,用いられる.
Ese tipo de maquillaje ya no se estila.|そんなメークはもうはやらない.
[他] 〘ラ米〙 蒸留する,滴らせる.
━[自] 〘ラ米〙 滴る.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...