小学館 西和中辞典 第2版の解説
¡eu・re・ka!, [eu.ré.ka]
[間投] 見つけた,わかった,これだ.
◆Arquímedes が王冠の純度を測定する方法を入浴中に発見したときの叫び声heúrēka(ギリシア語)「見つけた」に由来する.
[間投] 見つけた,わかった,これだ.
◆Arquímedes が王冠の純度を測定する方法を入浴中に発見したときの叫び声heúrēka(ギリシア語)「見つけた」に由来する.
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...