小学館 西和中辞典 第2版の解説
¡eu・re・ka!, [eu.ré.ka]
[間投] 見つけた,わかった,これだ.
◆Arquímedes が王冠の純度を測定する方法を入浴中に発見したときの叫び声heúrēka(ギリシア語)「見つけた」に由来する.
[間投] 見つけた,わかった,これだ.
◆Arquímedes が王冠の純度を測定する方法を入浴中に発見したときの叫び声heúrēka(ギリシア語)「見つけた」に由来する.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...