小学館 西和中辞典 第2版の解説
¡eu・re・ka!, [eu.ré.ka]
[間投] 見つけた,わかった,これだ.
◆Arquímedes が王冠の純度を測定する方法を入浴中に発見したときの叫び声heúrēka(ギリシア語)「見つけた」に由来する.
[間投] 見つけた,わかった,これだ.
◆Arquímedes が王冠の純度を測定する方法を入浴中に発見したときの叫び声heúrēka(ギリシア語)「見つけた」に由来する.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...