小学館 西和中辞典 第2版の解説
gno・mon, [(ɡ)nó.mon]
[男]
1 グノモン,晷針(きしん):垂直の棒・柱・オベリスクなどを用いた古代の天文測定器,それらの影の長さにより太陽の高度などを測定した.
2 (日時計の中心で影を作る棒状の)指時針.
[男]
1 グノモン,晷針(きしん):垂直の棒・柱・オベリスクなどを用いた古代の天文測定器,それらの影の長さにより太陽の高度などを測定した.
2 (日時計の中心で影を作る棒状の)指時針.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...