小学館 西和中辞典 第2版の解説
o・ro・pel, [o.ro.pél]
[男]
1 (金に似せた)真鍮箔(しんちゅうはく).
2 安ぴか物.
de oropel|安ぴかの,見かけ倒しの.
3 虚飾,見せびらかし.
gastar mucho oropel|見えをはる,ひけらかす.
[男]
1 (金に似せた)真鍮箔(しんちゅうはく).
2 安ぴか物.
de oropel|安ぴかの,見かけ倒しの.
3 虚飾,見せびらかし.
gastar mucho oropel|見えをはる,ひけらかす.
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...