小学館 西和中辞典 第2版の解説
o・ro・pel, [o.ro.pél]
[男]
1 (金に似せた)真鍮箔(しんちゅうはく).
2 安ぴか物.
de oropel|安ぴかの,見かけ倒しの.
3 虚飾,見せびらかし.
gastar mucho oropel|見えをはる,ひけらかす.
[男]
1 (金に似せた)真鍮箔(しんちゅうはく).
2 安ぴか物.
de oropel|安ぴかの,見かけ倒しの.
3 虚飾,見せびらかし.
gastar mucho oropel|見えをはる,ひけらかす.
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...