小学館 西和中辞典 第2版の解説
o・ro・pel, [o.ro.pél]
[男]
1 (金に似せた)真鍮箔(しんちゅうはく).
2 安ぴか物.
de oropel|安ぴかの,見かけ倒しの.
3 虚飾,見せびらかし.
gastar mucho oropel|見えをはる,ひけらかす.
[男]
1 (金に似せた)真鍮箔(しんちゅうはく).
2 安ぴか物.
de oropel|安ぴかの,見かけ倒しの.
3 虚飾,見せびらかし.
gastar mucho oropel|見えをはる,ひけらかす.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...