小学館 西和中辞典 第2版の解説
pans・per・mia, [pans.pér.mja]
[女] 〖生物〗 パンスペルミア説,胚種(はいしゅ)広布説:生命は胚種の形で全宇宙に存在し適合した環境で発生するという説.
[女] 〖生物〗 パンスペルミア説,胚種(はいしゅ)広布説:生命は胚種の形で全宇宙に存在し適合した環境で発生するという説.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...