小学館 西和中辞典 第2版の解説
re・pi・que・te・ar, [r̃e.pi.ke.te.ár]
[自]
1 〈鐘が〉鳴り響く,響き渡る.
2 〈太鼓が〉鳴る;〈雨が〉音をたてる;〈機械が〉音をたてる.
La lluvia repiqueteaba en el tejado.|屋根をたたく雨の音がしていた.
━[他]
1 〈鐘・太鼓を〉鳴らす,連打する.
2 (音をたてて)叩く.
━~・se
[再] 口げんかする,口論する.
[自]
1 〈鐘が〉鳴り響く,響き渡る.
2 〈太鼓が〉鳴る;〈雨が〉音をたてる;〈機械が〉音をたてる.
La lluvia repiqueteaba en el tejado.|屋根をたたく雨の音がしていた.
━[他]
1 〈鐘・太鼓を〉鳴らす,連打する.
2 (音をたてて)叩く.
[再] 口げんかする,口論する.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...