小学館 西和中辞典 第2版の解説
res・tri・llar, [r̃es.tri.ʝár∥-.ʎár]
[他] 〘ラ米〙 (プエルトリコ) (ペルー) 〈むちを〉鳴らす.
━[自] 〘ラ米〙 (プエルトリコ) (ペルー) 〈木材などが〉軋(きし)む;割れて音をたてる.
[他] 〘ラ米〙 (プエルトリコ) (ペルー) 〈むちを〉鳴らす.
━[自] 〘ラ米〙 (プエルトリコ) (ペルー) 〈木材などが〉軋(きし)む;割れて音をたてる.
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...