小学館 西和中辞典 第2版の解説
re・tum・bar, [r̃e.tum.bár]
[自] 響き渡る,鳴り響く;こだま[反響]する.
La sala retumbaba con los aplausos.|会場中に拍手の音が鳴り響いた.
Sus palabras retumban en mi cabeza.|彼[彼女](ら)の言葉が耳にこびりついている.
[自] 響き渡る,鳴り響く;こだま[反響]する.
La sala retumbaba con los aplausos.|会場中に拍手の音が鳴り響いた.
Sus palabras retumban en mi cabeza.|彼[彼女](ら)の言葉が耳にこびりついている.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...