小学館 西和中辞典 第2版の解説
sa・rri・llo1, [sa.r̃í.ʝo∥-.ʎo]
[男] (臨終の際の)死喘鳴(ぜんめい):臨終時のぜいぜいと息をする音.
sa・rri・llo2, [sa.r̃í.ʝo∥-.ʎo]
[男] 〖植〗 (サトイモ科)アルム(属の総称).
[男] (臨終の際の)死喘鳴(ぜんめい):臨終時のぜいぜいと息をする音.
[男] 〖植〗 (サトイモ科)アルム(属の総称).
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...