小学館 西和中辞典 第2版の解説
ti・ti・lar, [ti.ti.lár]
[自] 〘格式〙
1 震える,けいれんする.
Sus párpados titilaban.|彼[彼女]のまぶたはピクピク動いていた.
2 〈星・光などが〉瞬く,きらめく.
Se veía titilar las luces del pueblo.|町の灯が明滅するのが見えた.
[自] 〘格式〙
1 震える,けいれんする.
Sus párpados titilaban.|彼[彼女]のまぶたはピクピク動いていた.
2 〈星・光などが〉瞬く,きらめく.
Se veía titilar las luces del pueblo.|町の灯が明滅するのが見えた.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...